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生活協同組合研究バックナンバー一覧
2025年度
(各論考のタイトルをクリックするとJ-STAGEに公開されている当該論考のPDFをご覧になれます。ただし刊行1年未満の号の閲覧につきましては、生協総合研究所会員の方に限らせていただきます。)
2026年3月号(No.602)
| ■巻頭言 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| オンライン空間の安全をどのように守るか──イギリスの新しい挑戦── | 天野恵美子 | ||||||||
| ■特集 東日本大震災から15年:過去の災害の経験から学ぶこと | |||||||||
| 超高齢社会の災害対応と人間の復興 | 山 泰幸 | ||||||||
| 釜石との20年のかかわり──希望,危機,そして小ネタ── | 玄田有史 | ||||||||
| 原発事故による広大な放射能汚染地域の長期的な復興再生を問う | 糸長浩司 | ||||||||
| 原発事故後の女性たちの経験に学ぶ──ケアを中心とした社会構想に関する考察── | 清水奈名子 | ||||||||
| 災害を経験したこども・若者の声を聴く──応答関係が支える「自分の人生を取り戻す」過程── | 清水冬樹 | ||||||||
| コラム1 震災後の地域・くらしの変化,寄りそった生協の事業・活動 | 川村公美 | ||||||||
| コラム2 宮城県における生協の復興の現状 | 河野雪子 | ||||||||
| コラム3 未曽有の事態の経験の中で「協同とは何か」という問いに向き合い続けた日々を追って | 佐藤一夫 | ||||||||
| コラム4 大規模地震に対するこくみん共済coopの取り組みと今後に向けて | こくみん共済coop | ||||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第12回) | |||||||||
| 地域で顔の見えるつながりを広げる姫路医療生協の「生協マルシェ」 | 久保 茂・平井紗希(聞き手:山崎由希子) | ||||||||
| ■国際協同組合運動史(第48回) | |||||||||
| 1980年第27回ICAモスクワ大会③──Dr. レイドロー報告へのコメントと返答・決議の採択── | 鈴木 岳 | ||||||||
| ■本誌特集を読んで(2026・1) | |||||||||
| 1月号特集 国外の生協事情2026 | 多木誠一郎 | ||||||||
| 1月号特集 国外の生協事情2026 | 浮網佳苗 | ||||||||
| ■新刊紹介 | |||||||||
| 向井清史著『「新しい市民協働」を拓く──ハーバーマス,ロールズ,センの思想から考える』 | 鈴木 岳 | ||||||||
| ■研究所日誌 | |||||||||
2026年2月号(No.601)
| ■巻頭言 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 協同組合の「点」 | 神野直彦 | ||||||||
| ■特集 超高齢社会において生協が果たすべき役割を考える | |||||||||
| 開会挨拶 | 中嶋康博 | ||||||||
| 趣旨説明(解題) | 西尾 由 | ||||||||
| 超高齢社会の進展とシニアビジネスの要諦 | 村田裕之 | ||||||||
| 超高齢社会を機会と捉えて | 矢尾板俊平 | ||||||||
| 買い物難民を救え!移動スーパー「とくし丸」 | 住友達也 | ||||||||
| シニア世代が50%を超えた生協組合員 | 宮﨑達郎 | ||||||||
| コープさっぽろの移動販売事業について | 外川雅喜 | ||||||||
| 福井県民生協の「くらしのサポート」──ゆりかごから墓場までを実践── | 中川政弘 | ||||||||
| 閉会挨拶 | 和田寿昭 | ||||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第11回) | |||||||||
| 組合員の参加が明らかにする日本の塩分摂取の状況──日本医療福祉生活協同組合連合会「24時間蓄尿塩分調査」より── | 宮﨑達郎 | ||||||||
| ■国際協同組合運動史(第47回) | |||||||||
| 1980年第27回ICAモスクワ大会②──日本のかかわり,Dr. レイドローとコメント── | 鈴木 岳 | ||||||||
| ■本誌特集を読んで(2025・12) | |||||||||
| 12月号特集 消費者教育の現在 | 中村年春 | ||||||||
| 12月号特集 消費者教育の現在 | 天野晴子 | ||||||||
| ■新刊紹介 | |||||||||
| 川口かしみ著『ジェンダーの視点で学ぶ憲法入門』 | 三浦一浩 | ||||||||
| ■研究所日誌 | |||||||||
2026年1月号(No.600)
| ■巻頭言 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2回目の国際協同組合年の成果とこれから | 和田寿昭 | ||||||||
| ■特集 国外の生協事情2026 | |||||||||
| イギリスの生協 コープグループ事業概況と店舗・卸売事業 | 天野晴元 | ||||||||
| ニューノーマル時代における韓国生協の現況と展望 | 李 恩静・金 亨美 | ||||||||
| スイス二大生協の近況 | 佐藤孝一 | ||||||||
| 北欧の生協に学ぶ──フィンランドとデンマークの事業と理念── | 栗原奈津季 | ||||||||
| ベルギー・米国・アルゼンチンの生協の顛末とフランスの新潮流 | 鈴木 岳 | ||||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第10回) | |||||||||
| 神奈川の協同組合間協同がつむぐ子どもたちの未来 | 三浦一浩 | ||||||||
| ■国際協同組合運動史(第46回) | |||||||||
| 1980年第27回ICAモスクワ大会①──フィンランドとデンマークの事業と理念── | 鈴木 岳 | ||||||||
| ■本誌特集を読んで(2025・11) | |||||||||
| 11月号特集 「余暇」を考える | 亀山俊朗 | ||||||||
| ■『生活協同組合研究』通巻501 ~ 600号までの動向 | |||||||||
| 鈴木 岳 | |||||||||
| ■新刊紹介 | |||||||||
| 原田小鈴/アリ・ビーザー(著) 黒住奏(訳)『「キノコ雲」の上と下の物語~孫たちの葛藤と軌跡』 | 柳下 剛 | ||||||||
| ■研究所日誌 | |||||||||
2025年12月号(No.599)
| ■巻頭言 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 複合危機の時代における生協~協同組合としての価値とあり方~ | 河田喜一 | |||||||
| ■特集 消費者教育の現在~生協と学校・大学の連携の可能性~ | ||||||||
| 消費者教育の過去・現在・未来 | 西村隆男 | |||||||
| 学校における消費者教育の到達点と課題 | 神山久美 | |||||||
| 大学における消費者教育の必要性──岐阜大学で取り組む事例から── | 大藪千穂 | |||||||
| 消費者庁が取り組む消費者教育について | 中川壮一 | |||||||
| NACSにおける消費者教育の実践と目指すもの | 米山眞梨子 | |||||||
| 消費者シティズンシップを涵養する──消費者教育の展望と課題── | 平野寛弥 | |||||||
| 座談会「学校の家庭科教育現場での消費者教育の課題と生協への期待」 | 野中美津枝・植村 徹・西村牧子・若月温美 | |||||||
| コラム 消費者教育における生協と学校との連携について──『学校教育に役立つ学習ガイド』などの活用事例から── | 松尾 掌 | |||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第9回) | ||||||||
| くらしサポートウィズの取り組み── 一般社団法人くらしサポート・ウィズ専務理事 中根 裕さんに聞く── | 柳下 剛 | |||||||
| ■国際協同組合運動史(第45回) | ||||||||
| 1976年第26回パリICA大会 | 鈴木 岳 | |||||||
| ■本誌特集を読んで(2025・10) | ||||||||
| 10月号特集 超高齢社会における介護の行方 | 圓尾佐智子 | |||||||
| 10月号特集 超高齢社会における介護の行方 | 天野博幸 | |||||||
| ■新刊紹介 | ||||||||
| 富永京子著『なぜ社会は変わるのか はじめての社会運動論』 | 三浦一浩 | |||||||
| ■研究所日誌 | ||||||||
2025年11月号(No.598)
| ■巻頭言 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 被爆・戦後81年を私たちはどう迎えるか | 秋山 純 | ||||
| ■特集 「余暇」を考える | |||||
| 生活時間データでみる3次活動の実態──2016年の余暇時間── | 平井太規 | ||||
| 日本の余暇活動の現状と動向──レジャー白書からみたポストコロナ時代の余暇の過ごし方── | 長田 亮 | ||||
| 仕事と家事を両立する世代の時間貧困 | 三浦 武・原 広司・黒木 淳 | ||||
| 余暇活動と高齢者の健康 | 相田 潤・増子紗代 | ||||
| 余暇時間と効率化行動の関連はジェンダー間で異なるのか | 真鍋公希 | ||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第8回) | |||||
| 青森県民生協の長距離お買い物無料ミニバス・三厩ルート | 鈴木 岳 | ||||
| ■国際協同組合運動史(第44回) | |||||
| 1972年第25回ワルシャワICA大会 | 鈴木 岳 | ||||
| ■本誌特集を読んで(2025・9) | |||||
| 9月号特集 労働運動と協同組合 | 山口郁子 | ||||
| 9月号特集 労働運動と協同組合 | 亀田篤子 | ||||
| ■研究所日誌 | |||||
2025年10月号(No.597)
| ■巻頭言 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 新しい価値とライフスタイルに挑む若者たちの活動 | 宮本みち子 | ||||
| ■特集 超高齢社会における介護の行方 | |||||
| 介護格差の克服に向けて──介活のススメ── | 結城康博 | ||||
| 仕事と介護の両立支援の政策的課題──介護のある暮らしを社会の標準に── | 津止正敏 | ||||
| 介護人材不足への対応策──働き手から選ばれる介護事業経営── | 紀伊信之 | ||||
| 福井県民生協の福祉事業──利用者本人の想いや願いを大切に── | 蓬莱谷修久 | ||||
| 生協の福祉事業の現状と課題・将来展望 | 梅津寛子・野村文亮 | ||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第7回) | |||||
| 福井県民生協の「くらしのサポート」──“ゆりかごから墓場まで”を実践── | 中川政弘(聞き手:西尾 由) | ||||
| ■国際協同組合運動史(第43回) | |||||
| 1969年第24回ハンブルクICA大会② | 鈴木 岳 | ||||
| ■本誌特集を読んで(2025・8) | |||||
| 8月号特集 社会的課題解決に取り組む次世代リーダーたち | 高田公喜 | ||||
| 8月号特集 社会的課題解決に取り組む次世代リーダーたち | 百瀬紋乃 | ||||
| ■研究所日誌 | |||||
2025年9月号(No.596)
| ■巻頭言 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ILO100号条約の不審な政府公定訳 | 遠藤公嗣 | ||||||
| ■特集 労働運動と協同組合 | |||||||
| 連帯社会の要としての労働者福祉協議会 | 中村圭介 | ||||||
| インタビュー:労働者福祉運動の展望と課題 | 南部美智代(聞き手:三浦一浩) | ||||||
| 協同組合と労働組合の関係性の歴史とこれから | 高橋 均 | ||||||
| 労働者自主福祉運動と社会的課題への対応──静岡県労福協が紡ぎ出す地域社会とのかかわりの形── | 日詰一幸 | ||||||
| 地域における労福協の組織と活動 | 麻生裕子 | ||||||
| 社会的連帯経済から考える労働運動と協同組合運動 | 伊丹謙太郎 | ||||||
| 労働運動と協同組合運動のグローバル・ヒストリー事始め──賀川豊彦が百歳まで生きていたなら── | 篠田 徹 | ||||||
| ■研究と調査 | |||||||
| 消費者は「エシカル消費」をどのように捉えているのか | 宮﨑達郎 | ||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第6回) | |||||||
| コープさっぽろの高齢者向け取り組みについて | 外川雅喜・栗栖重明・岩本啓祐・(聞き手:西尾 由) | ||||||
| ■国際協同組合運動史(第42回) | |||||||
| 1969年第24回ハンブルクICA大会① | 鈴木 岳 | ||||||
| ■本誌特集を読んで(2025・7) | |||||||
| 7月号特集 どうなる,日本のコメ | 前田和記 | ||||||
| 7月号特集 どうなる,日本のコメ | 林 薫平 | ||||||
| ■新刊紹介 | |||||||
| 松尾隆佑・源島穣・大和田悠太・井上睦編著『インフォーマルな政治の探究』 | 三浦一浩 | ||||||
| ■研究所日誌 | |||||||
2025年8月号(No.595)
| ■巻頭言 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| いっそ女性総理を⁉ ──男女雇用機会均等法から40年── | 岩田三代 | |||||
| ■特集 社会的課題解決に取り組む次世代リーダーたち | ||||||
| 不登校・精神障害・ひきこもり・虐待。さまざまな背景を持つ若者が,楽しみながら多くの人を救い,救われ続ける「ごちゃまぜ地域」の未来 | 濱野将行 | |||||
| 若い世代が声をあげ,その声が響く社会をつくるために | 足立あゆみ | |||||
| 制度はあるのに,なぜ届かないのか ──日本の社会保障制度が抱える構造的課題への実践── | 横山北斗 | |||||
| 社会課題を“自分ごと”に変える,生協学生委員会の力 | 戸張 桜 | |||||
| どのように行動すると社会は変わるのか? ──コミュニティ・オーガナイジングの視点から考える── | 鎌田華乃子 | |||||
| 社会を変える若手リーダー(=社会イノベーター)を地域や社会で促進するためには | 西出優子 | |||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第5回) | ||||||
| 近隣組織と協力して子どもの成長を支援する出雲医療生活協同組合「学VIVA」 | 山崎由希子 | |||||
| ■国際協同組合運動史(第41回) | ||||||
| 1966年第23回ウィーンICA大会② | 鈴木 岳 | |||||
| ■本誌特集を読んで(2025・6) | ||||||
| 6月号特集 エシカル消費の現在地 | 加瀬和美 | |||||
| 6月号特集 エシカル消費の現在地 | 石井勇人 | |||||
| ■新刊紹介 | ||||||
| 岩田正美著『私たちの社会福祉は可能か』──社会福祉をイチから考え直してみる | 山崎由希子 | |||||
| ■研究所日誌 | ||||||
2025年7月号(No.594)
| ■巻頭言 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 「営利」・「非営利」と社会的課題 | 中島智人 | ||||
| ■特集 どうなる、日本のコメ | |||||
| 米価格高騰の背景──米流通制度改革への示唆── | 中嶋康博 | ||||
| 米をめぐる消費と生産を振り返る:令和の米騒動を契機に | 生源寺眞一 | ||||
| 北海道産米の歴史と昨今の状況 | 小池(相原)晴伴 | ||||
| ポスト生産調整・ポスト減反に向けて必要な視座 | 小川真如 | ||||
| 生協産直・事業におけるコメ──事業上の困難と活動上の重要性── | 大木 茂 | ||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第4回) | |||||
| アジアで活躍する非営利組織・市民組織による組織作りの価値──アジア生協協力基金 一般公募助成事業の成果より── | 宮﨑達郎 | ||||
| ■国際協同組合運動史(第40回) | |||||
| 1963年ICA大会②~ 1966年第23回ウィーンICA大会──新原則をめぐって── | 鈴木 岳 | ||||
| ■本誌特集を読んで(2025・5) | |||||
| 5月号特集 “超々高齢社会” における生協の可能性 | 梅津寛子 | ||||
| 5月号特集 “超々高齢社会” における生協の可能性 | 五十嵐雄悟 | ||||
| 5月号特集 “超々高齢社会” における生協の可能性 | 生田園深 | ||||
| ■研究所日誌 | |||||
2025年6月号(No.593)
| ■巻頭言 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 自社株買いと資本主義の変質 | 小栗崇資 | ||||
| ■特集 エシカル消費の現在地 | |||||
| エシカル消費──その拡大と深化── | 渡辺龍也 | ||||
| 持続可能なエシカル消費に向けて──エシカル消費における消費者の購買要因とその課題── | 玉置 了 | ||||
| おいしさと節約からはじまる持続可能な食消費の実践──生活者の行動とその動機に着目して── | 地頭所裕美 | ||||
| 欧州におけるエシカル消費の取り組みについて | 西田隆章 | ||||
| CO・OP商品におけるエシカル消費対応に関する戦略や方針 | 宮田 智 | ||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第3回) | |||||
| コープ・ロンバルディアの自閉症に優しい店舗づくり | 三浦一浩 | ||||
| ■国際協同組合運動史(第39回) | |||||
| 1963年第22回ボーンマスICA大会① | 鈴木 岳 | ||||
| ■本誌特集を読んで(2025・4) | |||||
| 4月号特集 日本の大学の学費・奨学金問題を考える | 竹内広人 | ||||
| 4月号特集 日本の大学の学費・奨学金問題を考える | 吉中由紀 | ||||
| ■研究所日誌 | |||||
2025年5月号(No.592)
| ■巻頭言 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| エイジフレンドリーシティのすすめ | 神尾真知子 | |||||
| ■特集 “超々高齢社会” における生協の可能性 | ||||||
| 人生100年時代を見据えて──生協の差異化戦略を考える── | 村田裕之 | |||||
| ミドルシニア期からシニア期にかけての就労の実態 | 坂本貴志 | |||||
| シニア世代の価値観やライフスタイルの変化とウェルビーイング | 小松 隆 | |||||
| 令和シニアの消費行動~ハルメク生きかた上手研究所 梅津順江所長に聞く~ | 梅津順江(聞き手:西尾 由) | |||||
| 2024年度全国生協組合員意識調査における高齢層組合員の状況 | 宮﨑達郎 | |||||
| シニア向け媒体『すこやかびと』でシニアウェルネス市場を開拓~日本生協連 通販本部の取り組み~ | 高田雄二郎(聞き手:茂垣達也,西尾 由) | |||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第2回) | ||||||
| 移住者と市民がつくる街の拠点・生活クラブ『TOCHiTO』 | 聞き手:柳下 剛 | |||||
| ■国際協同組合運動史(第38回) | ||||||
| 1960年第21回ローザンヌICA大会② | 鈴木 岳 | |||||
| ■本誌特集を読んで(2025・3) | ||||||
| 3月号特集 現役世代の孤独・孤立の実態と今後の社会のゆくえ | 堀口幸子 | |||||
| ■文献紹介 | ||||||
| 松本典子『労働者協同組合とは何か──連帯経済とコモンを生み出す協同組合』 | 三浦一浩 | |||||
| ■研究所日誌 | ||||||
2025年4月号(No.591)
| ■巻頭言 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ノウフクの日 | 中嶋康博 | |||||||
| ■特集 日本の大学の学費・奨学金問題を考える | ||||||||
| 学費・奨学金問題の現在 | 大内裕和 | |||||||
| 日本の高学費問題の社会的背景 | 本田由紀 | |||||||
| 大学を「会社」から「社会」に戻す | 矢野眞和 | |||||||
| 学生支援制度の問題点と今後の課題 | 小林雅之 | |||||||
| 大学の供給過剰問題への対応 | 河村小百合 | |||||||
| コラム1 貸与奨学金の問題点──相談・救済の現場から | 岩重佳治 | |||||||
| コラム2 コープさっぽろの奨学金の取り組み | 福島愛由 | |||||||
| コラム3 学費・奨学金問題の『リアル』を考える | 中森一朗 | |||||||
| ■IYC2025の機会に協同組合の価値を再考する(第1回) | ||||||||
| コープあいちの日間賀島への宅配事業 | 鈴木 岳 | |||||||
| ■国際協同組合運動史(第37回) | ||||||||
| 1960年第21回ローザンヌICA大会① | 鈴木 岳 | |||||||
| ■本誌特集を読んで(2025・2) | ||||||||
| 2月号特集 地域からつむぐ協同組合のアイデンティティと明日 | 髙須啓太 | |||||||
| ■研究所日誌 | ||||||||
